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2014/08/18

生きること

メールありがとう。久ノ浜から戻って、授業の準備もですが、ネット上で読んだアメリカの記事で調べることがあって、沢さんへのお返事が遅れてしまいました。そのこととは直接関係ないかもしれないけれど、いえ、あるかな。それは、アメリカのある学者が、人には本来リモートビューイングの能力が備わっている、というのね。過去や未来、遠隔地の世界が見える。そうした能力が人には備わっていると。

それで、目をつむり、心を落ち着けて沢さんのことに注視してみたんです。すると、お父様に会っている光景が浮かんできたんです。

沢さんが就職してまもなく、心臓病で亡くなったというお母様のことは聞きましたが、お父様についてはふれるのを避けていたのではないでしょうか。それで、もしかしたら、私にも、リモートビューイングの能力があるかもしれないと、心を落ち着かせ、トライしてみたのです。

外れていれば、馬鹿なことだと忘れてもらえばいい類のお話ですが、私のリモートビューイングの能力はいかがなものかと。これまで少しだけ私の不思議体験について話してきましたが、体外離脱が出来たり、Spacecraft やエイリアンに出会ったり、突然目の前に鳥居が見えたり、テレポーテーションしたり、というようなことがあったので、私の中にもそうしたものがあるのかもしれないと思ったのです。

沢さんにも、そうした面があるのでは、と、これまでのことから感じる部分があったので思い切って書いてみました。

それで、このメールの返信で、実際はどうなのか、とりあえずお返事いただきたいのです。

取り急ぎ、   早乙女ミナ

To Be Continued

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